演奏会情報~
感じてVoice!Voiceの演奏会活動
~
第24回 城北地区公民館サークル発表会
(2011年7月3日・日曜日)
本番直前、
城北小学校の体育館を貸していただいてのリハーサル直後の写真です。(→)
毎回、
本番前に全員汗びっしょりですが、
『星降る夜』、『ひとつ』、『カンターレ』の3曲を、
心をこめて歌わせていただきました。
演奏終了後には『第九』合唱体験講座のお知らせもさせていただいたのですが、
興味を持って下さり、
団員に歩み寄りおしゃべりして下さる方もいらっしゃいました。
(詳しくはトップページをご覧ください)
心一つになれたいい一日でした。
第14回
定期演奏会(2010年8月29日・日)(佐野市文化会館)
≪会場前玄関≫
暑い中、
会場前から
お越しくださいました。
ありがとうございました。
≪心一つ≫
『光と風をつれて』です。
最初が無伴奏、
一層緊張!でした。
≪アンサンブル
スーベニール≫
あたたかな弦の音色が、
会場中に響き渡りました。
親しみのある曲が、
次々と登場。
素晴らしい演奏、
本当に
ありがとうございました。
≪素敵な一時≫
『ひだまり』の皆様、
いつもおいしいコーヒーを
ありがとうございます!
休憩時間、
素敵な香りに包まれて、
ほっと一息。
≪定演恒例≫
常設演目、
『Voiceと歌おう』です。
越智先生の、
ワンポイントアドバイス、
皆様もぜひ!
団員も客席へ。
リラックスできる、
親近感あふれるコーナー
なんですよ。
今年は、『エーデルワイス』。
最後には客席の皆様もお立ちになり、
会場が一つに・・・。
≪さあ!
出かけよう≫
『ドイツ・
オーストリア紀行』の
はじまり、はじまり。
普段着のVoiceも
魅力的♪
素敵な旅の雰囲気、
届きますように・・・。
フィナーレの、
『美しき碧きドナウ』。
演奏終了前から
大きな拍手、
感激でした!
温かいご声援
本当にありがとうございました
第23回
城北地区公民館
サークル発表会
(2010年6月27日・日)
日頃より大変お世話になっております、公民館。
今年もこの発表会の、
『ステージ部門』に参加させていただきました。
8月末の定期演奏会の曲から、
3曲を演奏させていただきました。
♪♪♪混声合唱曲集『光と風をつれて』♪♪♪から
「いっしょに」、「秋のまん中で」、「雨」
(←)本番前のリハーサルの様子です。(ストレッチ中)
毎年、城北小学校体育館をお借りしています。
大変蒸し暑い一日でしたが、
温かい拍手をたくさんいただき、
お陰様で、無事に終了致しました。
第13回
定期演奏会(佐野市文化会館)
2009年8月30日(日) 14:00開演
≪第一部≫
Ⅰ 混声合唱のための童謡メドレー『いつの日か』より
①しゃぼん玉 ②揺籃の歌
③夕焼小焼 ④証城寺の狸囃子
⑤みかんの花咲く丘 ⑥赤とんぼ
名曲が並びました。木魚とおりんによる、楽しい演出
もありました。
Ⅱ ゲスト出演
①2つのチェロの為のソナタ(町田正行・佐野朋子)
②愛の喜び(バイオリン:神山みどり)
③アリオーソ(バイオリン:佐々木美子)
④弦楽四重奏
♪皇帝から”第2楽章”
♪アレルヤ
♪水上の音楽から”ホーンパイプ”
(第1バイオリン:佐々木美子)
(第2バイオリン:神山みどり)
(ヴィオラ:星由紀子)
(チェロ:佐野朋子)
オーケストラアンサンブル佐野の弦の皆様による
演奏でした。
大きな編成とは一味違う、
おしゃれで素敵なひと時でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
~休憩時には、『ブローニュの森』による、
コーヒーサービスがありました~
会場いっぱいによい香りが広がりました。
心のこもったサービスをありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪第二部≫
Ⅲ Voiceと歌おう
①ドレミの歌
Voice定演の常設演目です。
客席とステージの皆が一緒に歌って楽しみました。
弦楽器の皆さんも伴奏に参加して下しました。
Ⅳ 戴冠ミサ
①Kyrie ②Gloria ③Credo
④Sanctus ⑤Benedictus ⑥Agnus Dei
2年目計画の2年目、
私達でできること全てを出しつくして頑張りました。
演奏前、指揮者の辻端先生がおっしゃっていた、
『朗らかな戴冠ミサ』を皆で目指しました。
『大成功でしたね!』
とおほめの言葉をいただくことができました。
ありがとうございました!
☆アンコール☆
①Ave verum corpus
辻端先生がステージ上から曲名を告げたとたん、
両手を胸の前で合わせて
『わ・・・、素敵・・・』
と喜んで下さった方が・・・。
名曲のお知らせに、
客席がどよめいたようにも思いました。
それぞれの思いを胸に、
心をこめて演奏させていただきました。
城北地区公民館サークル発表会
(2009年6月28日・日
)
佐野市民音楽祭
(2009年7月5日・日)
今年もまた参加させていただきました。
ぜひ、ご一緒しませんか?
(←公民館サークル発表会での様子です。
トップバッターで歌声をお届けしました。)
≪ 演奏曲 ≫
『いつの日か』~混声合唱のための童謡メドレー~から抜粋
①揺籃のうた②証城寺の狸囃子③赤とんぼ
『戴冠ミサ』から抜粋
①Sanctus
第12回定期演奏会(佐野市文化会館)
2008年8月31日(日) 14:00開演
① 戴冠ミサ(モーツァルト)
・ 『Kyrie』、『Gloria』、『Credo』の3曲
・ 2年計画の1年目。今年は前半3曲をピアノ伴奏にて取
り組みます。
ソロパートも団員で力を合わせ、取り組みました。
② 組歌『四季』(滝廉太郎)
・ 『花』、『納涼』、『月』、『雪』の4曲からなる組曲。
『月』はアカペラ!心をこめ幻想的な世界を表現しました。
③ 混声合唱のための組曲『やわらぎ』
・ 佐野市在住の柴田治夫先生が、私達Voiceのために
作曲してくださいました。『私たちは四季を織りました』、
『ピカピカ一年生』、『花の人生から 春』、『星とたんぽぽ
そして 木』、『花屋さん そして 赤ちゃんの目』の5曲。
心をこめて初演させていただきます。
アンコールで何と、柴田先生が第1曲目を指揮して下さい
ました。
④ ゲスト出演は管楽器アンサンブルグループ『ラ・メール』
・ 絵本と音楽の素敵なステージです。
誰もが知っている名曲が織り込まれた、心温まるステージ
でした。
⑤ Voice定期演奏会の常設新コーナー『Voiceと歌おう』がスター
ト!
・ 当日、会場の皆さんで一緒に歌い楽しみましょう!
・ Voice団員が皆様のお席近くで歌わせていただきます。
毎回一緒に歌う曲の歌詞等も当日、プログラムとともにお手
元に・・・。
・ まずは文化庁が公募をし発表した『日本の歌100選』か
ら取り上げます。お楽しみに!
越智先生の、『なるほど!ワンポイントアドバイス』で合唱
の魅力がたくさんの方の心に届いたのではないでしょう
か・・・?客席の皆様も立ち上がって歌って下さり、名曲『夏
の思い出』を通して会場の皆が1つになれました!
第29回佐野市民音楽祭
2008年7月6日(日) 市民文化会館大ホール
① 滝廉太郎 組歌『四季』より
・ 「花」、「月」、「雪」
第21回城北地区公民館サークル発表会
2008年6月28日(土)
① 滝廉太郎 組歌『四季』
・ 「花」、「納涼」、「月」、「雪」
第11回定期演奏会(葛生あくとプラザ)
2007年9月2日(日)
~故・廣瀬幸男団長に捧ぐ、いのちをめぐる旅へ~
① 混声合唱のための唱歌メドレー『ふるさとの四季』
・ 「故郷」、「春の小川」、「朧月夜」、「鯉のぼり」、
「茶摘み」、「夏は来ぬ」、「われは海の子」、「村まつり」、
「紅葉」、「冬景色」、「雪」、「故郷」
② 森の鼓動 ゲスト『フンババ』の演奏(アフリカの民族打楽器を
演奏するグループ)
・ 「森の声」、「妖精の踊り」、「スリットチャット」、「ジャン
グル」、「DaDa」
③ いのちを想う
・ 「COSMOS」、「この星に生まれて」、「Tomorrow」、
「BELIEVE」
④ 故・廣瀬先生に寄せて
・ 「見上げてごらん夜の星を」、「きみに伝えたい」、
「With you smile」、「千の風になって」
第28回佐野市民音楽祭(佐野市文化会館)
2007年7月8日(日)
① 混声合唱のための唱歌メドレー『ふるさとの四季』より抜粋
・ 「夏は来ぬ」、「われは海の子」、「村祭り」、「千の風になって」
城北地区公民館サークル発表会
2007年6月24日(日)
① 混声合唱のための唱歌メドレー『ふるさとの四季』より抜粋
・ 「夏は来ぬ」、「われは海の子」、「村祭り」、「千の風になって」
みかもほのぼのコンサートへ賛助出演(佐野市文化会館)
2006年10月1日(日)
① 賛助出演
・ 「大地讃頌」、「ふるさと」
第10回定期演奏会(佐野市文化会館)
2006年8月27日(日)
① 混声合唱曲集『歌うオーケストラ』
・ 「冬のしあわせ」、「牧人の歌」、「秋の夜半」、「春の
朝」、「アンダンテ カンタービレ」、「山のあなた」、「歌え
踊れ今日も」、「遠き山に日は落ちて」
② 想いを歌に寄せて
・ 「花の街」、「ゆりかご」、「夢路より」、「ロンドンデリー
の歌」 他
③ 混声合唱のためのレクイエム『眠れ幼き魂(こころ)』
・ 「はじめの歌」、「母を恋うる歌」、「汽車の旅の歌」、
「楽しい思い出の歌」、「お母さんの歌」、「終りの歌」
・ 宇都宮市在住の神尾ひかりさんの「語り」が入り、とて
も印象深い演奏となりました。